お坊ちゃま(=愛犬)は、お腹が弱い (。pω-。)
ゲリPになると大変です。
お坊ちゃまは、お家でができないお方なのです。

ふだんは、朝晩のお散歩で用を足します。

がっ!
ゲリPになると、お散歩タイムまで待つことができません。
「散歩に連れて行ってっておくれー!」とクンクン泣きながら、ソワソワと家の中を徘徊し始めます。
昼間ならまだよいのですが、そうなるのは、決まって真夜中○| ̄|_

昨日も、真夜中、丑三つ時でございました( ノД`)

我慢してると思うと、かわいそうでかわいそうで。
お散歩に出発するしかありません。

でも。

我が家の周りは、マンション群。
LEDの街頭もしっかり完備されて、かなり明るい。
不良の方々の姿も、あまりお見かけしません。

夜中の2時過ぎでも、意外と怖くないのです。

終電もなくなった後だから、いつもは人通りがある道も、ガラ――――ン。
すっきりしています。
車もあまり通らないし、空気もきれい、そして、静か。

真夜中の散歩はすがすがしいのですよ。

とはいえ、危険はどこに潜んでいるかわかりませんから、気を付けないとね。。。


それにしても、

夫も息子もたいてい、お坊ちゃまの夜中の悲痛な鳴き声には全く気づくことはなく、スヤスヤと就寝中。
気づいて、わたくしが、「散歩に行ってくる」と言っても、「行ってらっしゃ~い、気を付けてね~」って感じ。
代わりに行ってやる。。。という言葉はございません。
それがちょっぴり不満です。

すこしは、心配せんかーいヽ(`ω´*)ノ彡☆



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